エンダースキーマの特徴

エンダースキーマは多くの人に愛されていますよね。

特に有名なのが

色々な有名スニーカーを、すべてレザーで作るという発想の転換。

さらに、それらすべてが職人さんの洗練された手作業で行われているんですから。
エンダースキーマは、有名スニーカーをリスペクトした高いテーマ性が感じられます。

独特な雰囲気を醸し出したアイテムは、工業製品として捉えたスニーカーを、
手作業というラインに変化させることで全く新しい感覚にさせますよね。

原型を忠実に表現したオマージュの中から、
素材を有機物にすることにこだわっているので、すべて革製。

紐や金具にいたっても革製だから驚きです。その完璧さが僕も大好きですね。

エンダーースキーマで使われる一部のアイテムの革は、タンニンなめしの革を使っているそうです。

それ故に、履きこんでいくことで革の味が出てくるという、スニーカーという概念を覆す、今までにない新しい観点なんだそうです。

タンニンなめしの革って、水を含むと柔らかくなる特性なんだそうです。

だから、履くことで身体に馴染んでくるんですね。さらに、革の色も深くなってくるのです。

ここまでこだわった革製品なのに、原型が布製のスニーカーだってところも、
抜け感があって大人っぽいので好きです。

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posted by エンダースキーマ at 16:06 | エンダースキーマが人気の理由 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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